瀬戸貴幸のプレースタイルをまとめてみた!ポジションはいろいろこなせそう!

瀬戸貴幸 プレースタイル

 

2015年にルーマニアのクラブから
トルコのクラブへ移籍した
日本人の瀬戸貴幸です。
日本のサッカー選手です。

 

国だけを見たら
国籍も何のスポーツかも
すぐにイメージできませんでした。

 

なんと日本のJリーグの経験がなく、
非常に変わったキャリアの
持ち主です。

 

日本代表に加わり、
周囲にいい刺激を与えてほしいです。

 

海外で過ごすことが多いですが、
すでに結婚して嫁と子供がいるようです。
そこで今回は彼のサッカーに注目して、
プレーについてまとめてみました。

 

瀬戸貴幸のプレースタイルをまとめてみた!
ポジションはいろいろこなせそう!

 

瀬戸貴幸のプレースタイルをまとめてみた!

 

まずは、かっこいいゴールシーンです。

 

アストラ 瀬戸貴幸選手、豪快なスーパーゴール

 

あまり日本で知られていないリーグなので
貴重な動画です。

 

プレースタイルは、
攻撃的なディフェンスをする
選手だと考えています。

 

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最初はフォワードからはじめ、
ミッドフィルダー、ボランチへと
ポジションを変えていきました。

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ポジションは徐々にディフェンスになっていますが、
動画にもあるように、
ゴールへの執着心、チーム歴代4位の得点などから
攻撃的なディフェンスと言えます。

 

また、移籍を拒んだ経験から
かなり頑固な面もうかがえます。

 

監督采配もかなり
重要になってきそうです。
起用するのが大変な面もありそうです。

 

ポジションはいろいろこなせそう!

 

フォワードからボランチまで
経験しているため、
かなり広いポジションを
こなすことができそうです。

 

瀬戸貴幸   プレースタイル

 

画像にはボランチがありませんが、
ざっくり言うと
ミッドフィルダーとディフェンスの間です。

 

ゲームを組み立てて、
攻めも守りも起用にこなせたり、
司令塔として役目を果たしたりと
かなり器用さが求められます。

 

瀬戸貴幸はキャプテンの経験もあり、
チームメイトからも信頼されていた経験があり、
ボランチというポジションも安定感がありそうです。

 

ゴールを決める気持ち、
(これは全員が持っていそうですが)
多様なポジションの経験から
幅広いポジションでの可能性を感じます。

 

監督が彼をどのように起用するかは
クラブチームでも代表チームでも
気になる点です。

 

今後の活躍にも期待しつつ、
そのような観点からも試合を見たいと思います。

 

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